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2012年4月7日の『白子たけのこ』。こんなのが2本も出ました!これなら文句なし! でも、店頭に並べる前に、ご予約のお客様に・・・ハャ!。
京都府向日市で
自家山「竹の子」を主要素材に
「新しい味覚」を提案する
『三番屋』の
公式サイトです・


2012年4月7日の『白子たけのこ』。こんなのが2本も出ました!これなら文句なし! でも、店頭に並べる前に、ご予約のお客様に・・・ハャ!。

只今、お電話が非常に繋がりにくくなっております。 今から頂戴いたしますご予約は、お渡し出来るのに10日以上かかると思われます。 大変ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
(現在、ご予約無しでの店頭販売は不可能な状況です。)
遠方からご来店いただくお客様、いつも「竹の子山椒煮」をご贔屓にして頂いているお客様。本当に申しわけございません。
早急に通常営業に戻れますよう努力いたしますので、ご理解の程、お願い申し上げます。
毎日、毎日、一生懸命竹の子を掘り、大急ぎで作っています。大変恐縮ですが、もう少しお待ち下さい!((5月8日 記)
4月12日 京都・自家山 『朝掘り竹の子』

3月16日からお客様にお届けしている竹の子。
正直、まだまだ竹の子は大量に収穫できます。
ただ、『朝掘り 京竹の子』と呼ばれる『しろこ竹の子』の良品が
少なくなりました。
本日、竹薮でシロコをさがしながら・・・。「・・2012年も終わったなぁ・・。」と思いました。
この時期、驚くほど素晴らしい「しろこ竹の子」が収穫できるのも事実ですが、数量は狙えません。
すばらしいのが収穫できた時は、西向日駅前店に陳列いたします。【2012年4月27日 記】
竹の子はまだありますょ!時々、お店に陳列しています。
「京たけのこ」として出せないだけです。白子もトレイ一杯は収穫できます。
でも、形が少々大きくなりました。これでは・・・・ネェ!
三番屋の各種商品用、保管加工用は大量に収穫(中)。
これも、あと2週間ぐらいかなぁ?? すこし疲れました!
【2012年5月11日】
日々の状況は「やぎnoブログ」か、お電話で直接お問い合わせ下さい。

何故、三番なのでしょう?
お客様からもよく聞かれます。
女将によると、「一番はその名の通り上には誰もおらず、下を見るばかりで 今以上の努力を怠ってしまう。」
「二番はあと少しで一番になれると欲だけが出てしまう。」
「三番手くらいならば、まだまだ上があると謙虚な気持ちを持って、もっと創意工夫する。」
三番屋の名前にはこのような意味合いがあります。

三番屋では自家山(竹藪)を所有し竹の子の生産から商品の製造に至るまで全ての工 程を一環して手作業にて行っております。
その為、大量生産ができず、お客様からいただくご注文もご予約制とさせていただいております。

三番屋の商品は冷蔵庫にて保管していただきたく全て要冷蔵表記がしてあります。
お手元に配送させていただく場合は、年間を通してクール便にてお届けいたしております。

三番屋の親会社であるセブンティーン株式会社の社長は京都にて 次世代の地球環境を守るべく 環境に優しい太陽光発電の普及に取り組んでおります。
「京都」のイメージとして 竹林があげられることと思いますが、近年では惜しまれつつも竹藪を手離す方も多く、 住宅地などへ変貌しています。
このままでは京都の景観が失われてしまうと危惧し、自山の竹藪を買い足し、竹藪の手入れに 必要な藁を確保する為、田んぼも購入しました。
私たちは、この京都洛西の竹林と竹林文化を精一杯守っていきたいと思っています。
当店の商品を常設、またはご予約可能な販売店様
| お取り扱い | 支店 | 場所 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 髙島屋 | 京都店 | 地下 | 味百選売場 |
| 髙島屋 | 洛西店 | 1階 | 評判の味売場 |

